執筆記事のご紹介

このサイトを運営している、みかんです。

特別支援学校の教員を退職後、

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記事執筆をしております。

 

以下にこれまでの執筆記事を記載致します。

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〈教育メディア・ソクラテスのたまご様〉

発達障害を担任に伝えるときの6つのコツ!対応が不安、担任と合わないときの相談先
発達障害などの特性がある場合、教育現場ではその子に合わせた合理的配慮がすることが法的に定められています。しかし、実際にはわが子への対応や配慮に不安や悩みを抱いている家庭もあるよう。もし、適切な対応や配慮を求める場合、どのように伝えたらよいのでしょう。支援級や特別支援学校での教員経験のある東美香さんが、担任に伝えるコツや...
就学前検診にひっかかる理由は?再検査や進学への影響を専門家が解説
多くの自治体で10~11月に年長児を対象に行われる小学校の就学前検診。何も心配せずに受診したのに、後日、発達検査・知能検査をすすめる通知が届き不安になってしまうケースも少なくありません。では、就学前検診にひっかかってしまうとどうなるのでしょう。引っかかってしまった理由やその後の検査や進学について、元教員の東美香さんが解...
カタカナが覚えられない6つの理由と学習法を元教師が解説します
小学生になれば誰でもできると思っていたカタカナが覚えられない…。「まじめに取り組んでないから?」「この先、どうなっちゃうの?」と不安と焦りで頭がいっぱいになってしまいますよね。ですが、ひたすら書き取りをさせればできるようになるとは限りません。「なぜカタカナが苦手なのか」という理由を知り、適切な対策や勉強法をしていくため...
子どもの感覚過敏をセルフチェック、正しい対応で親も子も生きやすく
音や光、匂いに敏感だったり、服の着心地にこだわりが強かったり、周囲の子に比べて生きづらさを感じていそう。思い当たる場合、もしかすると感覚過敏なのかもしれません。発達支援に携わる東美香さんが、感覚過敏の代表的な症状や対処法をアドバイス。毎日のモヤモヤが変わっていくかもしれませんよ!

 

〈幼児教育メディア:CONOBAS様〉

【3~6歳】子どもはいつから数や数字を理解するの?発達段階に沿ってわかりやすく解説!
小学校に14年務めた経験のあるママが、そもそも「数を理解する」とはどういうことなのか、数や数字はいつから、どうやって数えられるようになるかなどの発達段階を丁寧に解説します。子どもの発達段階を理解すると、焦らず適切なアプローチができるようになります!
【3歳児】家庭でできる楽しい数遊び5選!子どもの数や数字の理解を育もう!
特別支援学校や小学校に14年間勤務した先生が、子どもの「数の理解」の発達段階に基づいたおすすめの数遊び5選を紹介します!楽しく遊びながら、自然と数が数えられる、数字が覚えられるようになる工夫がいっぱいです。ぜひお子さまに合った遊びを取り入れてみてください!
【4歳・5歳】元教師がひらがなの教え方を紹介!家庭でできる5つのアプローチとは?
ひらがなが書けるようになるにはいくつかのステップがあるんです!特別支援学校・小学校に務めたママがお子さまへのひらがなの教え方を、子どもの発達段階や実体験を交えて丁寧に解説しています。
【3歳・4歳児のママ・パパ必見!】元教師がひらがなの覚え方や家庭でできる6つの工夫をご紹介!
14年間特別支援学校・小学校に務めたママが子どものひらがなの覚え方や、家庭でできる簡単な6つの工夫をご紹介します!「そろそろ3歳・4歳になるけれど、ひらがなを読めるようになるには何をしてあげたらいいんだろう…?」そんなお悩みを解決するヒントを子どもの発達段階や実体験を交えて丁寧に解説しています。

 

〈ママメディア:元気ママ応援プロジェクト様〉

我が家も実践中!6歳から始める「お金の教育」
我が子は6歳になって、お金に興味をもつようになりました。興味をもち始めた今こそ、アプローチのタイミングです。今回は、我が家で実践している6歳から始める「お金の教育」をご紹介します。
繊細息子は“口の中”も繊細!?偏食息子から学んだこと
赤ちゃんのときからとても繊細な我が子。離乳食は進まず、決まったものしか食べませんでした。どうやらその理由は“口の中”にあったようなのです…!偏食の我が子から学んだことをまとめました。
5~6歳頃のお子さんにオススメ!指先を使う知育玩具3選
「第2の脳」とも言われる指先は、5~6歳頃になるとどんどん器用になります。この時期に指先を使うと、器用さだけでなく、集中力・思考力も養われます。そこで今回は、我が家で活用している指先を使う知育玩具を3つご紹介します。
「便座の穴が怖い…!」繊細息子のトイトレ体験談
生まれたときから繊細な我が子は、とにかく泣く赤ちゃんで、授乳も寝かしつけも離乳食も大苦戦!トイトレも例にもれず…。便座の穴が怖くてなかなか進まなかった息子のトイトレ体験談をご紹介します。
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